先日の定期検診で、そろそろマタニティ下着をつけた方が良いと助産師さんから言われたので、
マタニティの品ぞろえが良いというデパートに母と一緒に行ってきました。
こちらのブログも参考に。
普通の下着なら測ってもらったサイズ通りのものを買えばいいのですが、
これから大きくなるおなかと体型の変化を考えたサイズでマタニティ下着を選ぶのは難しかったです。
さすがに母も分からなくて、店員さんにアドバイスしてもらいながらいくつか選びました。
「昔はさらしを巻くだけだったのにねぇ」と、機能性に優れたマタニティ下着を見ながら母が感心したようにつぶやいていました。
これで、おなかをしっかりサポートできそうです。
妊娠したばかりの若い新米ママさんが、「マタニティっていうけど特にマタニティウエアなんか必要なさそうだ」と言っていました。
ほっそりした人でもマタニティの時はマタニティウエアってやっぱり必要ですよ。
妊娠初期から中期までなら普段着ているチュニックやふわっとしたワンピースで構わないと思いますが、
妊娠後期になったらマタニティウエアじゃないと入らないし、
入っても動きにくいと思います。
思った以上にお腹って大きくなりますよ。
しかも胸の下あたりからお腹がせり出すし胸も大きくなるのでかなりゆったりしてないと入らないと思います。
先輩ママの声も見てみてください。
アラフォーになって、マタニティの仲間入りを果たしました。
大学を卒業してからずっと仕事ばかりしていたので、マタニティの世界は全くの未知の世界です。
最初の頃は、本当に新しい生命がお腹に宿っているのか、信じられない気持でしたが、
9週目を過ぎたあたりから、体がだるく、眠気に襲われ、食べ物の匂いが気になりだしたり、吐き気に襲われるようになりました。
まさに事前知識として得ていた妊娠初期症状のつわりと同じ症状です。
それからというもの毎日が体調不良の日々で、思った以上に辛い毎日ですが、
お腹にまだ見ぬわが子がいると思うと愛おしく、この辛さはきっと耐えられる、と思っています。
マタニティとつくものは幸せなイメージでいっぱいだ。妊娠というのは本当に幸せな事なんだもの、イメージカラーはピンクかな。マタニティといえば、マタニティウエアに、マタニティビクス、マタニティヨガ。マタニティグッズを選ぶのは楽しくてしょうがない。最近では妊娠初期など妊婦さんとは気づかれにくい時期に、マタニティとアピールできるような、マタニティマークというものもある。とても妊婦さんに優しい時代だと思う。今はマタニティでもとってもオシャレな洋服が多いわ。一昔前ならマタニティといえばジャンバースカートというイメージだったけど。この時期だけの期間限定のオシャレを楽しまなくちゃ!素敵なマタニティライフを!
私は、マタニティの人向けの雑誌を出版している出版会社に勤めている。今月号は、マタニティグッズの特集を組むことになった。そのより便利でより良いものを情報として、たくさん発信していきたいと思う。そのためには、まず取材やアンケートなどの情報収取をしなくちゃ。経産婦さんからのアンケートはすごく役に立つ。マタニティじゃないとわからないことが山のようにあるから。一番人気は、やっぱり母子手帳ケース。2番目は、バッグかな。買い物や、検診もあるからバッグはかなり興味があるみたい。それに妊娠線予防クリームだったり、胎教音楽なんかもあった。ウェアやインナーに関しては、新商品が次々発売されるから、情報は集めやすいな。
プレママがマタニティの間に必要なものってたくさんありますよね。産前・産後に必要なマタニティ用品が一度にそろうマタニティ専門店や通販をよく利用します。マタニティの間で自由に動ける時期は意外と短いものです。マタニティ専門店で一度に終わらせると楽ですね。妊娠中のマタニティ下着から産後の骨盤矯正ベルト、妊娠線予防クリームもマストアイテムですよね。マタニティパジャマや授乳の時使う腕まくらもあると便利。マタニティ雑誌を見ながら、必要なものをリストアップしていくと結構な量になるので、迷ったものは保留にして、必要になった時に通販を利用して無駄な物はできるだけ買わないようにしています。
マタニティのためのスイミングスクールに通い始めることになりました。そのため、マタニティ用品の通販サイトで、水着を購入しました。着脱が楽にできるということだったので、セパレートのスイムスーツにしましたが、そのサイトにはほんとにたくさんの水着が載っていました。リゾートでも抵抗なく着られるような、フリルたっぷりのワンピースタイプの水着や、大きなお花の模様がリゾート感満載の水着など、目移りしてしまう商品がいっぱいでした。今回はスイミング用だったので我慢しましたが、今度はお洒落な水着を買って、家族で沖縄の海に行きたいと思っています。
妻がマタニティの期間に一番お世話になったマタニティ雑貨は、手の指のマッサージャーだった。特にマタニティ用に作られたものでもなかった気もするけれど、普段むくんだりすることがほとんどない彼女が指が折り曲げられないくらいむくんで、痛くて仕方がないと言ってるのを聞いて、健康グッズを扱うお店で探してプレゼントしたものだ。彼女はテレビを見ながらや、車の助手席に乗っている時なども、暇さえあればそのマッサージャーで指を挟んではコロコロしていた。でも、出産してからは一切むくみはなくなり、そのマッサージャーは出産祝いに来た僕の祖母がちゃっかり持ち帰っていった。
マタニティの間は外出をあまりしなくなったので、本屋さんでベビー用品やマタニティ雑貨のソーイング本をいくつか買ってきた。本格的な縫い物なんて初めてだけど、マタニティ雑貨を見て歩いた時にマザーズバッグとスリングは作れそうな気がしたので、挑戦することにした。まずはお気に入りの色や素材の布を買いに行った。そこにもたくさんの手作りマタニティ雑貨が並んでいて、一番簡単なのは細々したものを整理する小物入れの袋。確かに簡単に作れそうだけど、なんか物足りない。そうだ!母子手帳入れを作ってみよう!と雑貨屋さんで研究。試行錯誤しながらだったけど、初めてにしては使えそうなものが出来たぞ。
勤務先は制服着用なのですが、マタニティの制服はないので私だけ私服で勤務しています。元々靴やバックが大好きで、妊娠するまでは5cm以下のヒール靴は絶対はかなかったのですが、マタニティ仲間に薦められてマタニティ靴というものを買ってみました。確かに転びにくいしいい感じです。見た目もなかなかかわいくできていて、これなら出産後も会社で履けそうだしいい買い物できました。でもやっぱりハイヒールが恋しいので、出産したら履きたいです。せめてローヒールでもいいのでかかとが無いと逆にちょっと歩きにくいです。マタニティ靴にもちょっとだけヒールがあるものがありましたが、きっと私みたいな人が買ってるんだと思います。